2016年度 メディア掲載報告

Facebooktwittergoogle_plusmail

本年度Climate Youth Japanは、「Make it Real」や「持続可能性を考えてみよう〜東京オリパラどうなってるの?〜」をはじめとして、省庁・Japan-CLPとの意見交換会や、COP22期間中のサイドイベントの実施など、積極的に活動を展開してまいりました。その際、複数のメディアにて掲載していただきましたので、ご報告いたします。

▽IGESの気候変動総合サイト(2016年11月22日掲載)
COP22サイドイベントの様子

▽しんぶん赤旗(2017年1月7日掲載)


▽日経カレッジカフェ(2017年1月31日、2月7日掲載)


気候変動の今2017(1)
チリで可愛がっていた子牛が心配でたまらないわけ<by 黒田琴絵>
気候変動の今2017(2)
東京五輪をきっかけに「環境に配慮した暮らし」をつくる<by 佐藤姫香>

▽環境省北海道環境パートナーシップオフィス(北海道EPO)(2017年3月1日掲載)
【ESD/ユースの取り組み1】ユースの可能性は無限大。大きな枠組だからこそユースの声が必要。CYJ



私たちの活動を取り上げていただきましたメディアの皆様、誠にありがとうございました。
今後もより一層活動していく予定です。取材のご連絡、心よりお待ちしています。

「CYJ magazine」2016 Summer

Facebooktwittergoogle_plusmail

CYJ magazine;2016summer CYJ×WORLD

~アフリカで見つけた!日本は途上国!?~

こんにちは!長澤薫です。
現在、メーカーの海外営業部門に所属し、
社外では、One Young Worldという団体のJapan Committeeの運営にも関わっています。
学生時代、Climate Youth Japanを通じ、COP18, COP20に参加しました。

社会人も2年目、5月末に久しぶりの国際会議でザンビアのルサカで開催された、
アフリカ開発銀行次総会に参加する機会がありました。

今回は、そこで気づいた、アフリカと日本の意外な関係をお伝えします。(続きは以下より)

スライド1 Unknownこちらからダウンロード

プロフイール:長澤薫(Nagasawa Kaoru)

長澤 薫

2012~Climete Youth Japanへ参画
COP18@Doha,COP20@Lima参加の他、
内閣府国際青年育成交流事業@ドミニカ共和国派遣、
One Young World Summit@Dublin
など国際的に活動。
2015年より電機メーカーに勤務。

2015年度 メディア掲載報告

Facebooktwittergoogle_plusmail

本年度Climate Youth Japanは、「COY11 Tokyo」をはじめとして、省庁との意見交換会や、COP21期間中の声明文提出など、積極的に活動を行ってきました。その際、多数メディアにて掲載していただきましたので、ご報告いたします。

▽朝日新聞デジタル(2015年11月2日掲載)
bandicam 2016-01-19 03-42-46-771
温暖化考える若者募集 COP連動イベント

 

▽オルタナS(2015年11月16日掲載)※Yahoo!ニュースにも掲載されました
bandicam 2016-01-19 03-51-17-037
世界のユースでマニフェスト作成 COP21に向け

 

▽毎日新聞(2015年11月22日掲載)※Yahoo!ニュースにも掲載されました。
12240115_923496411018814_7084779995499502167_n
未来へのバトン:COP21 「次世代の声届ける」 世界の学生、9都市同時集会へ 温暖化・仏テロ、危機に結束

 

▽JFS:Japan For Sustainability(2015年11月23日掲載)
bandicam 2016-01-19 03-59-38-197
COP21に向け、若者が意見を発信

 

▽毎日新聞(2015年12月31日掲載)
10277097_538956459604829_8612485406496857329_n

 

▽SANKEI EX(2016年1月10日掲載)
1636_945916752110113_3551363636840583619_n

 

▽Sankei Biz(2016年1月10日掲載)
bandicam 2016-01-19 04-05-17-719
・Sankei Biz(前編)
気候変動問題に若者の声を! COY11 Tokyo開催 解決に向け国境超えた「連帯」確認
・Sankei Biz(後編)
気候変動問題に若者の声を! COY11 Tokyo開催 「自分の健康にも影響」認識し行動を

 

▽グローバルネット(一般財団法人地球人間環境フォーラム月刊誌 2016年1月号)
GNcover1301
ダウンロード気候変動問題をより身近に~「COY11 Tokyo」に参加して~

 

▽日経カレッジカフェ(2016年2月23日~全6回連載予定)
logo
11224295_499328740227159_4898760779699723246_o

気候変動の今(1)
地球温暖化を食い止める国際会議で感じた違和感とは<by 吉岡渚(CYJ代表)>
気候変動の今(2)
留学がきっかけで国際問題に興味を持った<by 有村悠子>
気候変動の今(3)
旅の素晴らしさが私を環境問題に誘ってくれた<by 黒田琴絵>
気候変動の今(4)
海外ユースとの出会いが与えてくれたもの<by 西田理沙>
気候変動の今(5)
地域×気候変動対策~think globally act locally~<by 内藤秀治>
気候変動の今(6)
なぜ気候変動対策は進展しないのか?<by 植原啓太>

 

私たちの活動を取り上げていただきましたメディアの皆様、誠にありがとうございました。
今後もより一層活動していく予定です。取材のご連絡、心よりお待ちしています。

気候変動に関するライター募集

Facebooktwittergoogle_plusmail

【気候変動に関するライター募集のご案内(第1弾は3月-4月!!)】

日本の気候変動政策に一言もの申したい!
日本の気候変動に対する関心を高めていきたい!
という方は是非ご一読ください。

スライド1

大規模な海外NPOである”GCCA”(The Global Call for Climate Action)から、
CYJに対して気候変動に関するライター募集の提案がありました。
そこでCYJでは,日本のユースにも是非この企画に応募・参加してもらいたいと考え、
気候変動に関する記事を書きたいというライターを募集します!

<GCCAのプロジェクトにおいて,気候変動政策に対する声をあげていこうという企画>
プロジェクト詳細(GCCA 特設サイト)

【要約】
■海外NPOであるGCCAのプロジェクトチーム”Adopt A Negotiator”が、2015年における新企画「Climate Tracker Award」を立ち上げた。

■Climate Tracker Awardに選ばれた団体もしくは個人はGCCAとパートナー関係となり、記事の書き方の指導などを受けられる。

■2015年に記事(新聞など主要メディアで?)を3-4本書くことが求められる。

■手始めに、3月中(遅くとも4月まで)に2-3本のINDCs提出に向けた気運を各国で高めるためのブログ記事を書く。
★★★少なくとも3月の記事は日本語でOK!!★★★

<募集内容>
興味のあるという方は下記フォーマットに従いまずはCYJまで連絡をお願いします!
CYJアドレス:climateyouthjapan@gmail.com
なお、以下の情報はGCCAの窓口であるChris Brownに送付させて頂きます。


参考に、現在CYJ内で挙っているテーマ案を書いておきます。
・IPCC 第5次評価報告書の内容普及
・INDCsの内容について(日本・各国)
・COP20の日本の成果について(交渉・大臣声明)
・日本の削減政策について(省エネ政策、JCM、CCSあたり)

ご応募お待ちしています!

——-返信フォーマット——-
名前、ローマ字(団体の場合は本件担当者名):

メールアドレス:

所属組織(学校,学生団体など):

団体での応募 or 個人での応募(選択して一方を削除してください)
————————————

上記内容にて送信します。よろしければチェックを入れてください。



本件担当:大橋